2005年04月28日

一線のプロの話

プロ論。
B-ing編集部



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amazonのギフト券が届いたのでまとめて購入。
そのうちまだ一度も触れてなかったものが上の本。
仕事はしたい、でも会社や組織に縛られるのはイヤ。一生食べていけるような技術を身に付けたい、手に職つけたい、という若者が増えているという。中高年のサラリーマンでも、会社を辞めて、第2の人生は自分の好きなことをして食べていきたい、という人が多くなっている。そうした思いを実践し、生き生きと働いている著名人たちを紹介したのが本書です。最近の夕刊フジBlogの記事「わが子をニートにしない方法」でも「仕事の積極的な面を見せる」という点が上げられている。こうした一線のプロの話を読むのもいいのではないでしょうか。
という自分がいったい何のプロなのかっていまだに思いつつやっているのだが。。
この本を読んで何を得ることができるだろうか。
でも面白そう。


junike at 20:57コメント(0)トラックバック(1)  この記事をクリップ!
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1. ニート85万人時代!!  [ ☆楽して稼ぐアフィリエイト用テンプレートで、日に16万円! ]   2005年05月04日 00:42
大変な時代になりました。 ニートとは、働かない若者のことをさします。 フリーター(定職にはつかないが働いている)とは区別されます。 この若者世代は年々増加して全国で85万人にも達したと推計されています。

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