小春日和の陽射しの中で

うつ病療養中のjunikeによるブログです。
気の向くままに時々書きますが毎日更新ではありません。。
元記事へのリンクは古い場合切れていることがあります。

選挙

政党選び2012衆議院選挙

選挙のときに自分の意見を選んでいくとどの政党が自分の意見に近いのかを教えてくれるサイトがあります。

今回もあるようですので、見つけ次第、公開され次第、随時追加していきます。

投票マッチング -日本政治.com-
(↑アクセスが集中して見れないかもしれません)

えらぼーと(毎日新聞)

マニフェストマッチ(Yahoo)

※追加(12/13)
http://www.thinking-of.jp/election/2012/


日本版ボートマッチ


※追加(12/14)
最高裁裁判官の国民審査をどうする?(江川 紹子)
↑こちらも大事。

最高裁の国民審査、×の判断材料ガイドサイト

いよいよ明日は選挙です。

が、もう1つ大事なものがあります。

最高裁の国民審査です。

しかしこれがわかりにくいというかあまり関心が集まっていないというか、よくわからないから何も書かないという方が多いのではないでしょうか?

そういう自分もそうでした。

なぜなら情報が少なく、判断する材料がないからです。
新聞に入ってきた公報を見ても、いまいちピンと来ない。

たとえば一票の不平等についてはかつて「一票の不平等を実感するには」に書きました。

一人一票実現会議
詳しくはこちらのサイトを。

「 一票の格差 」について合憲であるという裁判官には×をつけよう、と誰が該当するのかまで書いてあります。

一票の格差、不平等が許せないと思ったらその人の欄に「×」を書けばいいのです。

このように本当は「過去にこの裁判官はどのような判断を下したのか、このような判断を下す裁判官は許せないから今度の選挙の審査で×を入れてやろう」と思って、その人を信任しない(罷免する)というのがこの「審査の投票」だ。

じゃ、一票の格差以外の問題は?

投票日前日になってこんなサイトを見つけました。

忘れられた一票 2009 ★ 最高裁判所 裁判官 国民審査 判断資料


たとえば

「今年5月から始まった、重大刑事裁判に一般国民が関わる「裁判員制度」に、反対の方」

これに関わった裁判官がいます。
裁判員制度に疑問を持つ方、反対の方はその人の名前の欄に×をつければいいわけです。

他には

「国連の方針を無視し、一連の「イラク戦争」を引き起こしたアメリカ合衆国、その行動を支持した日本政府の考えが、許せない方」

これについてのいきさつに納得しない方、誰かは上記リンク先にあります。その人に×をつければいいのです。

とりあえず上記サイトからは3つの例をあげましたが、他にもいくつかあります。

前日でバタバタしますが、こちらの方も熟慮すべきことと思います。

なお、上記サイトはあくまで判断材料の提供であって、それをよく読んでどうするかは当然ご自分の判断になります。

※注
つける印はあくまで×」のみです。○とか△とか余計な記号や文字は無効になります。


サイコーですか?最高裁!

4334975313

↑上記サイトを作成された方の著書
本邦初の「国民審査」判断資料読本、ここに誕生!
デビュー作『裁判官の爆笑お言葉集』がいきなりベストセラーになった著者が、満を持して放つ初の単行本企画。最高裁の創設の由来から、「七不思議」、三審制度の幻想、そして総選挙の陰で忘れられた「国民審査」の実態までをエンタテイメント仕立てで徹底解剖! 

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政党選びに迷ったときの参考サイト一覧

※2012年のものはこちら

投票マッチング -日本政治.com-

追記:最後の「れこめん」以外の上記3サイトのリンクを2010年の参議院選挙用のサイトにもリンクするように修正しました。


衆議院選挙の公示日を迎えた。

各党からマニフェストも出揃ったと思うので、政党選びに役立つサイトをまとめてみた。

前回2007年の参議院選挙のときからこのようなサイトがでてきたが、今回は4つのサイトを紹介。

もっともシンプルで「中立」とか「わからない」などの選択肢がないので中途半端ではない結果がでるかもしれないのが

毎日ボートマッチ:えらぼーと

こちらは全選択肢についてより自分が重点を置きたい項目に比重を重くすることもできる。
結果表示画面も自分の答えとの比較もできていいかも。


次の読売新聞のサイトは「中立」や「わからない」が選択肢に含まれている。

日本版ボートマッチ

こちらも自分が重点を置きたい項目に比重をかけることができる。
結果画面も質問ごとに検証することができる。
ただ、「中立」や「わからない」が多すぎると一致する項目が少なくなってしまうのであまり多用するのは避けたほうがいいかもしれない。


次はYahoo!のサイト

マニフェストマッチ

こちらは各政党が出しているマニフェストを項目ごとにそのまま表示しているので、よく読んでみるとこれはどの党のものかがわかってしまう。

それに全部読むのはかなり大変。
シンプルさという点では劣る。
しかし、マニフェストを直接比べられるという点では逆にいいのかもしれない。


最後にちょっと変り種。

マニフェスト推薦システム れこめん?

こちらは自分が気になるキーワードを入力するとそれに関わるマニフェストが検索されて、それぞれについて5段階評価をしていく。
これを2単語以上行ってから「結果を見る」をクリックするとそれらのマニフェストについてもっとも自分の考えと近い政党を指摘してくれる。

こういうタイプは初めて見た。

※追記:09/8/29
同時に行われる最高裁の国民審査についても判断材料を元に考えよう。


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一票の不平等を実感するには

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よく選挙の一票の不平等とか一票の格差とかいうが、何となくわかったようでいてわかっていなかったりする。

上記サイトの説明によるとこういうことらしいい。

人口10万人につき議員1人という地域の住民が投じた一票に対して、
人口20万人につき議員1人という地域の住民が投じた票はその半分の価値しかない、
といったような不平等です。
これを「一票の不平等」と呼びます。

そして自分の選挙区での価値を調べてみたらこうなった。

衆議院選挙 0.72票
参議院選挙 0.30票

高知3区の選挙権を一票とした場合のあなたの選挙権の価値の重み(2008.12.25総務省資料に基づく)

なんで高知3区が基準なのかというと、「2008年7月現在、人口最小区は高知3区、最多区は千葉4区で、格差は依然として2.277倍」もあるから最小区であるそこを基準にしているらしい。
ちょっと考えてみてもわかりそうな気がする。上の説明がわかりやすい。

一票の格差を考える会

完全に平等にするのは無理だとしても、あまりに差がありすぎるのも問題である。

これはずいぶん前から言われていたことではなかったっけ?

それをそのまま放置しているんだか、どうしてるんだか、そういうわけで上記のような会議という名のサイトもできたのだろう。

選挙のときに一緒に「最高裁裁判官国民審査の投票」というのもやっていると思うが、あまり気にせずに誰も×をつけるようなことも何もせずに来てしまっていた。

本当は「過去にあの判決を下した裁判官は誰で、このような判断を下す裁判官は許せないから今度の選挙の審査で×を入れてやろう」と思って、その人を信任しないというのが本来のこの「審査の投票」なのだろう。

今度の選挙ではこの、「 一票の格差 」について合憲であるという裁判官には×をつけよう、とまで書いてある。

それが誰かは上記サイトにも書いてあります。

選挙の出口調査を見かけたことがあるか?

国政についてごちゃごちゃしていたが、とりあえず総選挙の日程が決まったようだ。

長い選挙活動期間となりそうで、どうなるかわからないが果たして国民はどう審判を下すか。

ところで、選挙といえば選挙特番などで開票速報をやるが、投票締め切りと同時に議席予想数が出る。

これは出口調査や事前の調査などを元にしたものであろうが、その出口調査とやらに出くわしたことがない。

どれほどの人が実際にそのようなものに遭遇したのか知りたくなり、aboutmeでアンケートを取ってみた(本来の使い方ではないが。。)

その結果が以下の通り。



7〜8割方そんなの見たことがないという回答だったが、実際に調査に協力したり、調査をしているところは見たが自分は調査の依頼を受けなかったりというものが2割りほどあった。

やはり本当にこういうことは行われていたのですね。

もっとも正確なのは全数調査であるが、そんなの無理なので抽出して調べるわけだが、この結果でいうと2割ほど調べれば全体像は予測できるということだろうか?

いずれにせよ、たかが1票であるが、されど1票である。

ただ、雰囲気に流されないでよくよく考えてね。


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朝一で選挙に

早朝散歩ついでに、地元の市長、市議会議員選挙に寄ってきた。

7時開場直後ってけっこう混んでいた。
自分は16番目だった。

このところ1週間以上晴れていたので、早朝散歩も太陽の光を浴びてさぞや意味あるものと思って続けていたが、だからといってよく眠れるというわけでもなかった。
1日休んだ日の翌朝は良く眠れてたり、散歩しても早く目が覚めてしまったり。
曇りだったら、効果あるのだろうか?

でも30分くらい歩いているので多少の有酸素運動にはなっているでしょう。

明日は新聞休刊日なので、選挙結果がわからない。
市のHPにでも載るのかな?

選挙、行きますか?台風が来てても

いま台風4号がまさに日本を横断しようとしていて、ふともし明日が選挙の投票日だったらどうなっていただろうか?と想像してみたがそれは空想のことなのでここに書くものでもない。

選挙に関して2つの興味深い記事があった。
1つは
だから自公悪政はまだ続くという悲観論(ゲンダイネット:07/7/6)
ゲンダイネットにしてはといっては失礼だが面白い悲観論だ。
1つはいまは明らかに安倍政権にとって何から何まで不利な状況だ。
だからこそ気まぐれな無党派層について
政治評論家の山口朝雄氏
過去の選挙を振り返ると、無党派層は自民圧勝予想のときは野党に入れ、野党勝利が見込まれるときは自民を勝たせる傾向があります。さすがに今回は自民を勝たせたいと思う無党派は少ないでしょうが、29日の投票日は全国的に夏休みで、夏祭りと重なる地域も多い。家族サービス優先で、選挙は二の次三の次になる恐れはあります
自民に入れないのではなくて、そもそも自分一人くらい選挙に行かなくたって体勢は今回は野党が優勢だろうからいいだろう、と投票率が下がり、結果的に与党辛勝ということになりかねないということ。

2つ目は「この国の選挙民が異常なまでに保守的なこと」ということをあげているが、それよりは次の文の方が何となく実感がある。
政治評論家の有馬晴海氏
今の有権者には民主党は政府の敵失に乗じ、キャンキャン吠えているようにしか映っていません。『年金不安を解消できるのは民主党』という強い熱意がまるで伝わってこないのです。現状に不満を抱いても、有権者の多くは結局“寝て”しまうのでは、と危惧しています
何なんだろう、いまの政権に不安を感じるなら野党に入れればよさそうなものを何となくそれはそれで不安に思ってしまう心理というのは。民主党がどうも頼りないというイメージがあるのか。

3つ目は
悪政への怒りより、自分の利害、損得の方が大事と考える選挙民が多いことだ。消えた年金問題でも、年金相談で自分の納付記録に問題がないと分かれば、「もう、どうでもイイや」と思う利己的な国民が大半ではないか。相次ぐ大臣の不祥事や年金に対する不安が選挙の目前にあるものだから、どうもそちらに目が移りがちだが、選挙って本来そうではないだろう。
というのは次の記事に詳しく書いてある。

【正論】佐伯啓思 宙に浮いた年金に翻弄される参院選(IZA:07/7/14)
当然のことながら、「宙に浮いた年金」は、そのこと自体に問題があるにせよ、参院選の行方を左右するテーマではありえない。本来は、今回の参院選の中心的な争点は、安倍政権が推し進めている「戦後レジームの見直し」にあった。具体的には、すでに着手した教育行政の見直しや、イラク、北朝鮮をめぐる日本の対応、そして憲法改正にあった。これ、これ。いままで安倍政権がやってきたこと、そしてこれからやっていこうとすることに賛同するのか否かをそれぞれの有権者が考えるはずのものじゃなかったか。

 憲法改正を打ち出した内閣の最初の選挙であり、しかも参院選の争点としてこれ以上ふさわしいことはなかった。〜中略〜しかし「宙に浮いた年金」の争点化によって、憲法改正をふくむ「戦後レジームの見直し」という真の論争点が隠蔽(いんぺい)されてしまうのは「代表者によって国の根本問題を論議する」という参議院の理念からしても問題がある。仮に参議院で野党が圧倒的勝利を今回収めたとしても、衆議院での議席が圧倒的に与党が多いなら「重要法案が次々と参議院で拒否されるという異例の事態にもなりかねない」。結局衆議院に差し戻されて可決されてしまうのなら参議院の存在意義がよくわからない。それはそれでまた別議論か。

最後の締めは長いが引用する。
年金にせよ、医療にせよ、個人主義的な市場原理では解決できる問題ではない。むしろその制度の安心感が市場競争を支えている。「不安」は、市場競争や自己責任を進める結果、それを支えるはずの社会生活の基盤が崩壊するのではないか、というものだ。ここには、自己責任や市場主義による成長優先政策か、社会の共同生活の枠組みの安定か、という対立がある。「年金」不安はそのことを背景としている。しかし、与党も野党も問題の設定に失敗してしまった。結果として「宙に浮いた年金」という姑息(こそく)な論点に勝敗を委ねることになるとすれば憂うべき民主政治というほかない。社会生活の基盤が崩壊するのではないかという不安の上で自己責任のもと市場競争をしていたら、これ以上の不安はないだろう。
様々な不正や不安は、個別の現象はたとえばその企業にあったとしても、その背景には法律の不備や抜け穴があったり、怠慢なお役所仕事にあったり、現実や現場を知らないでできてしまった法律であったりするのではないか。

台風が来て選挙に行けそうになかったら期日前投票までしても投票しようなどという人がどれくらいいるだろうか?
お知らせ
★データの入れ替え作業で全記事が二重存在します。修正前のものと後のものが混在しています。
(2007/11/14以前のもの)

■画像について
個別ページで画像が表示されていないページでは記事右上の「次の記事」リンクをクリックすると同じ内容の記事で画像が表示されます。(「ImgRedを利用した引用」の画像はリンクが切れました
プロフィール
二度目の成人式が終わった男性、北関東在住、未婚。05年5月にうつ病発症。現在も療養中。08年3月より3度目の復職に挑戦中。補聴器使用者。

Blogカスタマイズネタはこちらにまとめました。

自己紹介 兼 足跡帳

小春日和の意味:「晩秋から初冬にかけての暖かく穏やかな晴天」(こちら[外部リンク]が詳しいです)


試乗レポリンク集


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近況報告
19/3/21up

08年3月よりうつ病。
いくつかの職を経て、17年11月より午後だけの4時間勤務。事務。

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