ピックアップテーマ

2012年07月10日 19:59

お題:会社で英語しかしゃべれない!どう思いますか?
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楽天とかユニクロがそういうのやりだして話題になってるけど、どうなんかねぇ。。
必要な部署・人がやればいいんじゃないのかね。異動も見越して全員ってこと?

そういうのを導入したけど、「公用語」からは戻したという事例の会社を見たら、やはり無理があったらしくかえって効率は悪くなったと。会議していて途中で英語をしゃべる人が入ってきたらそこからは英語になるとか、そういう風に変えたらしい。まあ、そういうときに対応できるようにするには結局英語ができなければできないわけだけど。。


とか書いてる自分もなぜか今年の3月から英語の勉強はしている。
よくある「聞き流すだけ」というやつだ。これを書いている今も、画面の右側にその広告が出ているが、「聞き流すだけ」ではだめだね。アウトプットがなくちゃ。

そもそもなんで自分が英語をというのは、話すためではなかった。Web関係やプログラミングの資料なりは英語が多いのでそういうのを「読めるように」なりたかっただけなのだ。なのになぜか英会話教材を買ってしまった。。全然意味がない。。(そのプログラミングにしてもそれで何をしたいのかが明確ではないし。)

で、またNHKのEテレの「おとなの基礎英語」も毎日見ている。これまた話したいわけではないのだが、こちらはミニドラマ形式なので面白い。テキストがあれば、メインフレーズだけではないドラマ部分の文章も載っているようなので勉強になるのだろうが、目的が違うんだよなぁ。。


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2012年07月07日 15:24

お題:職場や学校でノンアルコール・ビール、ありですか?
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さすがに普段の昼休みなどではまずいでしょうが、自分の職場では年に一度午後の一部を使って会社敷地内でバーベキューをする。
そのときは本物のアルコールも出る。もちろん飲んだら車では帰れない。どうやって帰っているのだろう?

最近ならそのノンアルコールビールもあるのだろうか?

というのも、入社して最初のBBQに出て以来、もう出ていないからだ。それがある日は有休を取ってしまう。
だいたい夏休みに入る前日とか、土曜日の前の金曜日とかに行われるから。
自分はいま午前11時から午後5時までのパート。

そのうちの午後いっぱいを仕事ではないことに使われるのではほとんど行く意味がない。自分は仕事をしに行っているのだ。
もちろん何のためのそれなのかというと、社員どうしの親睦を深めるためということなのだが、自分にとってはどうでもい。だから社内で仕事以外の会話など誰ともしたことがない。

自分から勝手に孤立しているのだ。うつ病だからか、基本的に人と話したくないのだ。でもそれでは何にもならないし、治るものも治らないね。。

一方ノンアルコールビールだが2銘柄しか飲んだことがない。
1つは最初に出たもの。いまいちだった。
2つ目は後から出たもので結構期待していたのに、味同じじゃね?みたいくらい、いまいちだった。

薬を飲んでいるのでそれ以来ずっとアルコール自体飲んでいない。
もはやビールを飲んであ〜うまい!ということもないのだろうか。。
最近は以前はほとんど飲んでいなかったサイダーなどの炭酸飲料でごまかしている。。

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2010年12月12日 17:55

ピックアップテーマ:「今年の漢字」1文字選んでください!

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清水寺で書かれたのは「暑」だったらしいけど、猛暑だったことをもうすでに忘れてる。。そんなに暑かったっけ?もうぼけてるな。。

自分の場合は「縁」だろうな。

なんといってもいろんな人とリアルで会えた。回数は少ないけど、ツイッター等経由でネットでしか知りえなかった人とリアルで会えたというのは大きい。

そしてまた、単なる縁ではなく、実はその人が高校の先輩であったり、大学の後輩であったり、リアルのときは知らなかった人と今になって繋がるというのはまさに「縁」のように思った。

そうでなくとも縁は大事にせよと、よくいう。

そうして今年も終わりに近づいていく。。

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2010年11月06日 16:45

ピックアップテーマお題:ノンアルコールビール

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いまはうつ病の薬を飲んでいる関係でアルコールが飲めない(はずなのにうつ病つながりの人の中には飲んでいる人もいるのが不思議)。

それでキリンフリーを1度だけ飲んでみたことがある。

味はともかく本当にノンアルコールなのか?と思ったことは、ノンアルコールのはずなのに顔が少し赤くなったことだ。

他のメーカーのも飲み比べてみたいところだが、そんな余裕もない。

うつになってすぐの頃「缶ビール1缶くらいなら大丈夫ですよ」って主治医がいうものだから、薬を飲む直前直後を避けて飲んでみたが、気分がいつもよりもひどかったのであれ以来まったく飲んでいない。

以前は新しい商品が出たら飲み比べなどしていたくらいなのに。。

ノンアルコールビールで気になるのはやっぱりサントリーのオールフリー。

CMで気になるのは第三だか発泡酒だかわからない金麦(あのCMの壇れいはいいね)。

あと気になるのはビールと間違えるほどのという文句の「麦とホップ」?ほんとにビールと間違えるくらいなのかどうかなど気になる。

酒が飲めなくなっても自分は元々あまり酒は飲まないので影響は少ないのだが、気になることはそれでもあったりする。

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2010年07月31日 19:56

久しくブログを更新していないところ共通テーマで「救急車に乗ったことがありますか? 」というお題があったので書いてみる。

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一度だけある。

20代のなかばごろ、背中の下あたりが猛烈に痛くなった。
我慢出来ないくらいになったので、何とか近くの病院まで行った。夜20時ごろだったかもしれない。

検査や診察の結果、尿路結石ではないかとのこと。

その病院では対応できないため、少し離れた大きな病院へ移送することになった。

本来であれば自分で行け、というところなのだそうだが、一人暮らしであり、自力では行けそうもないので病院側が救急車で何とかその大きな病院に運べないかと地元の消防署に電話してくれた。そしたら、普通の119に電話してくれと言われ、その後救急車が来た。

そして、救急車に乗せられて大きな病院まで。
その間30分くらいはあったかな。時間的感覚はわからない。
サイレンを鳴らして、「ああ、自分のために赤信号も横切ってくれているのか」などと思いながら、でも痛い思いもしながら。
とにかく暑かった覚えがある。季節がいつだったか覚えていない。夏ではなかったと思う。

着いてすぐに点滴をしたが、最初の看護師さんが針を刺すところを間違えて、ちょっとひどい目に。

ちゃんと点滴を受けたらとりあえずその場しのぎはできた。

そのまま即入院。

点滴をずっとつけたまま寝ていて、時折看護師や医師が様子を見に来る。夜中である。
意外とはっきりと対応していたつもりだったが、あとから思うとかなり朦朧としていた。

幸い尿路結石でも石自体が小さかったため、それが出てしまえば何ということもない。

翌日、外来でレントゲンを取って確認したあと位に、自然に出たらしく、それでも一応2泊目も入院して3日目に退院した。

救急車に乗るのも、入院したのも今のところこれが最初でそれ以後はない。

多分、将来的にはいつかお世話になるのだろう。

最近、よく救急車をタクシー替わりに利用するなどというが、そういうのは控えて欲しいものである。

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2010年05月04日 16:12

近場のショッピングモールでセグウェイの試乗会があるというので、それだけのために行ってきました。



↑こちらに映っているのは他人ですけど、この後自分も実際に乗ってみました!

乗る前には一応両肘と両膝にプロテクターをつける。

前後の体重移動だけで進む、左右はハンドルの左側を内側に回せば右に向き、外側に回せば左に曲がるというそれだけだ。

実際やってみると、ゆっくりとの指示があってちょっと早くなりそうになるとスタッフから抑えられてしまう。

非常にゆっくりとしたスピードでこのスペースを2周した。

最後の最後にスタッフがちょっと離れたのでちょっと前傾姿勢をしてスピードをつけ、少し左に曲がり、後ろに重心をかけて減速。

もっと乗りたかったなぁ。慣れたらいろいろできるだろうな。
小回りも効くだろうし。

公式サイトがあるようで、イベント会場やゴルフ場などで使われているらしい。


一度乗ってみたかっただけに、面白い体験をした。
やはり体験してみるのは見て知っているだけとは違うもんだ。

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2010年03月20日 13:19

ピックアップテーマのお題:家族や同僚や友達に「あいさつ」してますか?

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似たような感じだが、家庭内においての実態はどうなのかと思ってaboutmeで質問を作ったことがある。

結果は以下の通り。



4割が家庭内であってもあいさつはしているようだ。
回答者の3割は一人暮らし、2割くらいが特にあいさつはしていないというような結果になった。

自分の家はというと、していない。

そのへんはまったく厳しくなく、むしろあいさつのできない子(人)になってしまった。。

あいさつが大事なのはわかるが、別にあいさつぐらいいいじゃんという気もある。

心がすさんでいるのだろうか??

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2010年02月27日 23:35

テーマお題: どんな雑誌を読んでいますか?

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定期購読しているのは「日経パソコン」のみになった。
それもほとんどナナメ読み。ちゃんと読めてない。本当はちゃんと読めばいいんだろうけど。

たまに買うのはPRESIDENTだったり、日経アソシエだったり、かな?これらは普遍的なテーマが特集だったりすると買うことがある。ただ、普遍的なゆえいつ読んでもいいやという心理が働き、これまたちゃんと読まない。。

それ以外では週刊ダイヤモンド、東洋経済、日経トレンディ、DIMEくらい。でもめったに買わない。

せっかく買っても読まないのはもったいないのだが、毎日が最近ネット中心で、それもメールが1ヵ月以上もたまっててどうしようもない。

テレビは最低限しか見てないが、それでもネットに時間かけすぎてる気がする。

何かをやめなければだめだね。。

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2010年02月11日 14:01

お題はタイトルの通り。

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遊びばかりだな。

・めんこ集め
・シール集め
・駄菓子やなどでのゲーム(インベーダー世代、テーブル型)
・80年代アイドル(「ザ・ベストテン」など)

こんなもんです。

集めることとか記録することとかが好きだったのかも。

ゲームは小学生時代はまだ外で100円玉を入れて遊ぶタイプではまりました。
今の子どもたちが熱中するのもわかります。

ただ、今はまったくやっていません。
当時はインベーダーをはじめ、パックマンやギャラクシアンなどシューティングというか、その場で結果がすぐにわかるものが多かった、主流だった。初代ファミコンを買って、マリオやゼビウスをやったのが最後くらい。

だからいわゆるRPGものはまったく興味をそそらない。

じれったいし、めんどくさい。

子どもの頃の記憶といっても貧弱だな。。

もっと何かに熱中するような子だったら、また違ったんでしょうなぁ。。
たいがいこんなもんでしょう。。

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2010年01月08日 20:12

テーマお題がこれだったので書きます。

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だいたいの人がそうであったと思うが、自分も司馬遼太郎の「竜馬がゆく」を読んでファンになった口である。

高校生の頃に読んで修学旅行が京都だったので、自由行動の際には初めて龍馬の墓に行った。そこに敷いてあった小石をいくつか持っていってしまったが、これはまずかっただろうか?

大学生になると念願の高知にも行った。桂浜にも。

まぁ、いろんなグッズを買いあさったね。ポスターなり銅像なり飾り皿なり、巾着袋までそんなんいらんだろというのまで。ハッピとか(笑

でも「竜馬がゆく」の竜馬像はあくまでいわゆる司馬史観というもので、やはり小説。実像はどうだったのかはわからないけど、だいぶ近い線いってるんじゃないかと思う。いろんな史料を元に書いているだけに。

大河ドラマの「龍馬伝」も始まった。こちらは新しい龍馬像を作るらしい。
オープニングは岩崎弥太郎が新聞記者に問いかけられたところから始まっていたが、たしか暗殺されて以降は歴史から名前が忘れ去られていた存在・人物だったと思う。

それを司馬遼太郎が小説にしたことによって、よみがえさせられたのかそれともその前に知られるようになったのかは知らない。

ほとんどが司馬遼太郎のあの小説の影響が大きいのではないかと思う。

ところで、龍馬を暗殺したのは誰なのかはいまだわかっていないようだが、2009/12/25の読売新聞に興味深いコラムがあった。

磯田道史氏によるものだが、これによると現場で指揮をしたのは幕府見廻組頭佐々木只三郎、下手人は見廻組桂早之助、渡辺吉太郎。

なぜこの名前が出たかというと佐々木只三郎の実兄、手代木直右衛門勝任(てしろぎすぐえもんかつとう)が記した「手代木直右衛門伝」に以下のように記されているからだという。

坂本を殺したるは実弟只三郎なり。当時坂本は薩長の連合を謀り、又土佐の藩論を覆して倒幕に一致せしめたるを以て、深く幕府の嫌忌を買ひたり、此時只三郎見廻組頭として在京せしが、某諸侯の命をうけ、壮士二人を率い蛸薬師(通)なる坂本の隠家を襲い之を斬殺したり」。

某諸侯とは誰かというとおそらく会津藩主松平容保かその実弟松平定敬ではないかとのこと。

これを書いた人は明治37年に亡くなっている。いつ書いたのかはわからないが、かなり詳しく断定している。

まぁ、本当のところはわからないがこれによりかなり真実にせまっているような気もしてきた。


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↑再放送してくれという声の方が大きいと思うのだが、出るだけいい。

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プロフィール
中年男性、北関東在住、未婚。05年5月にうつ病発症。現在も療養中。17年11月より午後だけの勤務。補聴器使用者。

Blogカスタマイズネタはこちらにまとめました。

自己紹介 兼 足跡帳

小春日和の意味:「晩秋から初冬にかけての暖かく穏やかな晴天」(こちら[外部リンク]が詳しいです)


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19/3/21up

08年3月よりうつ病。
いくつかの職を経て、17年11月より午後だけの4時間勤務。事務。

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