カバー

2009年12月22日 01:30

生粋のアメリカ人なのにJ-POPファンでいろんな曲をカバーしている。
先日、ヴィレッジヴァンガードの店内で流されていて、初めて知った。

「なごり雪」しか聞かなかったけど、すごい!!
これいいかも。

ギルティー・プレジャーズ・ラブ
スコット・マーフィー
ギルティー・プレジャーズ・ラブ
曲名リスト
1. 未来予想図 II ~VERSION’07~
2. うる星やつらのテーマ ~ラムのラブソング~
3. SAY YES
4. 長い間
5. 君がいるだけで
6. 君のすべてに (RADIO EDIT)
7. fragile
8. なごり雪
9. Until You Wake -Scott Murphy Original Song- (Bonus Track)

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他にも日本語でカバーしているアルバムがあるらしい。
Guilty PleasuresIII
槇原敬之 スコット・マーフィー
Guilty PleasuresIII
曲名リスト
1. どんなときも。
2. となりのトトロ
3. First Love
4. LOVEマシーン
5. 歌舞伎町の女王
6. 愛唄
7. WOW WAR TONIGHT ~時には起こせよムーヴメント~ (RADIO EDIT)
8. Grandfather’s clock ~大きな古時計~
9. Falling Apart (Scott Murphy Original Song) (Bonus Track)

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BattleGround~スコット・マーフィー vs Scott Murphy~ Balance Guilty PleasuresII~スコット・マーフィーの密かな愉しみ~ パンティー・レイド
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2009年06月11日 19:19

昨日のNHKのSONGSは高橋真梨子だった。

最近カバーアルバムを出したらしく、全部カバー曲だった。

No Reason ~オトコゴコロ~
高橋真梨子
No Reason ~オトコゴコロ~
曲名リスト
1. ワインレッドの心(安全地帯 1983)
2. 見上げてごらん夜の星を(坂本九 1963)
3. ロビンソン(スピッツ 1995)
4. Everlasting Love(Skoop On Somebody 1998)
5. あいつ(旗照夫 1957)
6. 勝手にしやがれ(沢田研二 1977)
7. サヨナラCOLOR(SUPER BUTTER DOG 2005)
8. 君といつまでも(加山雄三 1965)
9. 桜(コブクロ 2005)
10. 恋心(菅原洋一 1965)
11. 結詞(井上陽水 1992)
12. 星の流れに (LIVE)(菊池章子 1947) (ボーナストラック)

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スピッツの「ロビンソン」がすごかった。
本人はここしかない、というキーでということだったが、女の人だから高い声はOKかと思いきや低いところから高いところまでを考えるとどうしてもここしかないという。たしかに男にしては声が高く、実際高音だし、難しい。

しかし、これをいっては元も子もないが、やはりオリジナルの方がいいね。
高橋真梨子でいえば、昨日もちらっとコンサートの様子が映っていたが「桃色吐息」なんて、他の人には歌えないだろうというくらいのパワーがある。


しかし、ここ最近は後に今を思い出すような曲なんてないね。
某音楽番組なんて、昔のヒット曲集みたいなのばかりになってるし(見てないが)。

それだけ今は嗜好がばらけてきたのだろうか?

メディアも分散してるし、万人が知っているようなものはもう出てこないのかな?
仕掛け的な流行でも作らないかぎり。。

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2009年05月22日 20:00

書店のブックカバーには店主のいろんな思いが詰まっている(R25)

「書店のオリジナルカバーには、店主の方の様々な思いが込められています。読み終わると外して捨ててしまう人が多いのですが、捨てる前にどうかもう一度じっくり眺めてあげてほしいですね」(中西さん)
最近はネットで買ったり、リアル書店で買ってもつけなかったりしているが、書店でつけてくれるブックカバーにはいくつか種類があり、なかでも書店オリジナルのカバーにはそのお店のカラーやいろんな味があって、1つの楽しみにもなる。

前みたいに電車などで読むときにはカバーをつけていたが、最近は家でしか読まないのでつけていないが、いまだに昔のカバーを捨てずにとってあったりする。

カバーは余計なものという感じもするし、ごみになるだけとか資源の無駄遣いという見方もある。

けど、このブックカバーも日本独特のある種の文化みたいなものだと思う。

将来の仕事の選択肢の中のもっとも非現実的な妄想の1つが自分の本屋を持つこと。そしたらオリジナルのカバーを作りたいな。。

まぁ、妄想もたいがいに、だな。。


※本気で本屋を目指すかどうかは以下の本を順に読んでいって、その気になるかどうかかもしれない。

繁盛したければ、一等地を借りるな!―売れる店には、理由(ワケ)がある (ドリームスキル・クラブ)
清水 克衛
4054039456

本屋の名前が「読書のすすめ」というもので、○○書店などではないところからして個性的。NPO法人「読書普及協会」も設立した人の本。
多分、この本からは元気をもらえるとは思うが。。

本を売る現場でなにが起こっているのか!?
編集の学校
4844134949

出版流通の世界で何が起こっているのかの概要を知る。
ここら辺で現実を知り。。

出版状況クロニクル
小田 光雄

4846008614


さらに出版業界の実情を知る。
(ここまで来られるかどうか。。)

関連商品
新世紀メディア論-新聞・雑誌が死ぬ前に
出版業界の危機と社会構造
どすこい 出版流通
石塚さん、書店営業にきました。
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プロフィール
中年男性、北関東在住、未婚。05年5月にうつ病発症。現在も療養中。17年11月より午後だけの勤務。補聴器使用者。

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自己紹介 兼 足跡帳

小春日和の意味:「晩秋から初冬にかけての暖かく穏やかな晴天」(こちら[外部リンク]が詳しいです)


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19/3/21up

08年3月よりうつ病。
いくつかの職を経て、17年11月より午後だけの4時間勤務。事務。

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